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CBDWHOLESALEの特徴

世界中で注目の成分CBD。CBDWHOLESALEではナチュラル系~アスリート向けまで世界中から選りすぐりのCBDのブランドを厳選して取り扱い、卸売りしております。

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SNSで話題沸騰!hemptouchのバームシリーズ

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NEWS 新着情報
2020/03/25
今さら聞けないCBDオイルの常識
日本国内に出回っているCBD製品をどれも同じだと思っていませんか?
多くの企業が商品名にCBDオイルと記載しているため、どれも同じ内容成分だと勘違いされがちなのですが
実はCBD製品に使用されているヘンプエキスや内容成分が異なります。

ここで押さえておきたい重要なポイントは、
①CBD・アイソレート単一成分のみのを使用して作られたCBD製品なのか
②ブロードスペクトラムと呼ばれるTHC成分を除外した希少なCBD製品なのか

なぜ重要なポイントなのかというと
①はアントラージュ効果を得られないというデメリットがあります。
逆を言えば
②はアントラージュ効果を得られるというメリットがあります。

それではアントラージュ効果とは一体どういったものなのか?
日本人には聞きなれない言葉ですよね。
アントラージュとは、フランス語で取り巻きという意味を表します。

要はCBD単一のCBD製品に比べ、CBD成分を含むカンナビノイド成分とテルペン成分が一緒にあった方が
効果が高いという考え方になります。

CBDオイルの可能性を正しく広めていくことが重要です。
2020/03/06
ヘンプCBDエキスには何が入っているのか、本当にご存知ですか?
残念ながら、殆どのヘンプCBDエキスが、適した分析試験装置を通されずに生産されています。また、多くのメーカーが製造過程で有毒な溶媒を用いているため、CBDエキス中に残留物がそのまま残されています。

そのため、市場に出回っているCBD製品には、農薬、重金属、除草剤、大腸菌、かび、真菌、そして危険なマイコトキシンといった毒素を含むものが多く見られます。

品質が重視されておらず、証明書もないようなCBDを摂取すると、腹痛を起こしたり、効果が感じられなかったり、最悪な場合は発がん性物質を体に入れてしまうことになりかねません。

【原材料となる植物を選ぶことから】

ご存知の通り、化学肥料と農薬は、ヘンプの生産と産出高を上げますが、体にとってはよい影響をもたらしません。繊維を採る目的ならば仕方がないと思われがちですが、食品として、それも薬品として消費されるのであれば、この事実に目をつぶるわけにはいきません。

化学肥料はオイルエキス中に濃縮され、体内に摂取されると、弊害が起こることもあります。

ですが、ご安心ください。CBDホールセールは倫理的な企業です。
オーガニックな方法でヘンプオイルを製造し、最もクリーンな、最先端の抽出技術を採用しているブランド企業のCBD製品のみをお取り扱いしています。

【商品ラベルに記載されているCBD含有量は本当にあっていますか?】

そのボトルには、どのくらいの量のCBDが入っているのでしょうか?
各商品のCBD含有量は、業者の表記にゆだねられている為、虚偽をしている可能性もあります。
各商品ごとに第三者機関の分析を行っていない企業も存在します。
そのような商品をお客様に提供することは、絶対にあってはいけません。

CBDホールセールでは、日本の企業様に安心・安全なCBDオイルを卸販売しています。
CBDオイルを国内で製造したいなど、お客様の希望に添えるようサポートさせていただきます。
2020/03/05
ENDOCAというブランドについて
ENDOCA創設者henryがヘンプの仕事を始めたのが2006年。当時、CBD製造を行っている会社は数えるほどしか存在しませんでした。今ではCBDを生産する会社は増加の一途を辿っていますが、経費節減のために品質に妥協しているCBDブランドが目立ちます。

加えて、利益を重視するために安価で質の悪いCBDエキスを再ブランディングして販売している、たくさんのCBDブランドが増えています。こうした新手のCBDブランドが利益重視で参入し、適切な規制がなされていない状況も手伝って、消費者が高品質なCBDを入手できない現状を作ってしまっているようです。中国からCBD原料を仕入れ、国産ブランドと主張するCBDブランドまで出現しています。

CBDに関する間違った情報や、疑似科学の珍妙な専門用語の蔓延には、医療関係者の方々も頭を抱えています。更に製薬業界では、この新興産業の管理を、政府に一任したいと望んでいます。

ENDOCAにとって、これは大きなチャンスであると同時に、チャレンジでもあります。革新を重ね、より高い水準を目指し、目標を大きく持つこと。

カンナビノイドの産業と研究のリーダー的存在となり、他の企業や政府機関と連携してカンナビノイドに関する正しい教育を推し進めること。CBDオイルとその医療への応用についての情報を発信していくこと。これらがENDOCAの使命であると創設者のhenryは言います。

今現在ENDOCAの従業員は、100人を超え、小さな家族経営から大きなCBD企業へと成長しています。
卸販売にご興味のある方は、お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。
2020/02/09
CBDの卸販売について
当店CBDwholesaleではCBDの原料の卸売りも行っております。
ご要望に応じて様々な形の原料をご提案できます。

また、CBDの原料を使ったOEM生産も国内、及び国外の提携先よりご案内することが可能です。

ご興味ございましたら、まずはお問い合わせをお願いします。
2020/02/07
Medical Marijuana Inc創設者の想い
Medical Marijuana Incの創設者であるタイタス博士のCBDストーリー

「医療専門家であったタイタス博士は、医学の限界を知っていました」

当時のタイタス博士は、神経系の障害に苦しんでいましたが
医学による改善はなかば諦めていました。
担当医は「必要なだけ(担当医が処方したいだけ)バイコジン(鎮痛剤)」を
積極的に処方していましたが、
タイタス博士は根本的に治療するカギは、
総合治療になると思っていました。

その後さまざまな治療を取り入れる中で
幸運にも初期のCBDを手に入れることができ
摂取すると自身の心とカラダが穏やかになるようになりました。
18ヶ月間CBDを摂取したのち
世界初のCBD企業を立ち上げることを決意したそうです!

その道は非常に険しかったと本人が語っていました。
色々な障害があったそうですが
こうしたタイタス博士の努力が実り
今日のCBDオイルが誕生したのです!

CBDオイルやCBD化粧品(コスメ)などのお取り扱いにお考えの方は
CBDホールセールまでお問い合わせください。
2020/02/06
ディキシーボタニカルズについて
世界で初めてCBDオイルを世の中に提供したブランドとして有名なディキシーボタニカルズ
Medical Marijuana, Incがディキシーボタニカルズを所有しています。
Medical Marijuana, IncがHempMedsとDixieBotanicalsのCBD製品を手掛けています。

ディキシーボタニカルズのコンセプト

近年健康志向のユーザーの期待に応えるために、革新的な革新的なCBDオイルを世界中に提供しています。
パイオニアとして有名なディキシーボタニカルズのCBDオイルは、
科学者、臨床漢方医、栄養士と製品研究を行い
制開発のヘンプストークオイル(ヘンプの茎由来オイル)を導入することに成功しました。

ディキシーボタニカルズは、ヘンプストークオイル(麻の茎由来オイル)を「自然食品」であると考えた第一人者です。
またCBDオイルにフレーバーを導入し、お子さま向けに製品開発したことでも有名です。
この機会に老舗ブランドにしか出せない信頼と価値あるCBDオイルをご検討ください。
2020/02/05
CBD卸販売ショップが伝授する、新しい健康なライフスタイル
未病ケアこそナチュラルなものに頼る!
私たちの体内では、常にエンドカンナビノイドシステムが恒常性(ホメオスタシス)の維持をサポートしてくれています。
食べること・寝ること・心を落ち着かせること・忘れることは、私たちの身体にとって非常に重要なことです。

病院に行くほどではないけど、気分がどうも優れない…
そんなときは、ボタニカルのチカラを借りてケアできたら?

わずかな不調を感じたら植物でケアすることを繰り返すことを心がけましょう!

現代人が抱えているストレス社会から自身を守るためにも
日頃からヘンプシードオイルやCBDオイルなど
カラダによいライフスタイルを取り入れることを第一に考え
毎日の生活をより豊かなものにしていきましょう!
2020/02/04
CBDバルク販売について
2019年は、欧米のナチュラル系ブランドが先を争うようにCBD配合の製品を発売しています。

CBDホールセールでは、世界中のCBDオイルを卸販売すると同時にアジアを含む企業様へ
CBDバルク(原料)の卸販売もご相談を受け付けています。

CBDバルクの卸販売には、大きな落とし穴があるので慎重になるべき事項をお知らせします。
アメリカ産のCBDバルクを日本に輸入し、国内製造を行い製品化することが主流になっていますが
日本の法律に接触する疑いがある原材料が非常に多いという点です。

アメリカは、2018年の米農業法改正によってヘンプが米麻薬取締局(FDA)の管理対象から外され、米農務省(USDA)の管轄へと変わりました。
同時に将来的な産業として投資家たちの後押しもあり、アメリカ国内でのヘンプ栽培が盛んに行われるようになりました。
この盛んになったということがメリットでもあり、デメリットでもあります。
アメリカは、産業用ヘンプの花穂や葉などあらゆる部位から精製された商品を認めることに同意しました。
方や日本は、産業ヘンプの成熟した茎及び種子から精製された商品だけの輸入、もしくはCBDバルクのみが法律に接触しないため、許可されています。

日本で一世を風靡したブルーバード・ボタニカルズ社は、ヘンプ農法改正後に自らヘンプ栽培をするという道を選びました。
これによってブルーバード・ボタニカルズ社のCBDオイルは、日本で取り扱いができないようになったという経緯があります。

また最大手のエレクシノールジャパン社は、原材料として使用していたCBD製品が、日本の法律に接触するものを販売していました。
これにより2019年10月25日から販売を中止するなど多くの企業がトラブルに巻き込まれました。
こうした背景もあり、CBD原材料を取り扱う企業の責任問題は、今後の課題と言えるでしょう。

CBD卸販売やCBDバルク販売にご興味のある方は、CBDホールセールまでお問い合わせくださいませ。
2020/02/03
ヘンプメッズについて
本日はHempMedsについてご紹介させていただきます。

日本でも急速に普及しつつあるCBDオイル。
そんな中多くのお客様が問題にすることと言えば…

・日本の法律をしっかりクリアしているのか?
・成分分析を行っているのか?

これが担保できないと取引することが非常に難しいですよね。
そんな問題に直面している企業様の力強い味方になりうる企業
それはHempMedsという信頼のおけるブランドです。

HempMedsは、Medical Marijuana, Incが所有している企業です。
Medical Marijuana, Incは、アメリカのOTCに上場しており
ナスダック企業レベルの情報開示とガバナンスが義務付けられています。
法律や規則等を厳格に守ることで信頼の高い企業として成長し続けています。

こうしたことを裏付けるストーリーとしては
HempMedsは、メキシコやブラジル等の南米エリアでは
全く同じCBDオイルが処方薬として使用されています。
こうした事実は、日本で販売されている企業の中ではHempMedsのみです。

因みに日本とメキシコの法律は、2年前まで同様。
大麻草の成熟した茎及び種子からから精製された製品のみを合法としています。
メキシコ政府がHempMedsの製品を認めたのは、2年以上前のことです。

今後日本のCBDオイル市場でHempMedsのRSHO-Xは、お子さまからお年寄りまで
老若男女問わず、ご使用いただける商品です。

卸販売にご興味ある企業さまの正規代理店も募集しています。

是非この機会にご検討くださいませ。
2020/01/29
ベイプナチュラのCBDリキッドについて
VapenaturaのCBDリキッドのご紹介をさせていただきます。

Vapenaturaの商品で一番人気のあるフレーバーは、エンダーフラワーです。

エンダーフラワー(和名: ニワトコの花)は、マスカットのような甘く優しい香りが特徴です。

日頃の仕事のストレスでイライラした心をリラックスしたい人におすすめな商品です。

また、禁煙をしたいけど、なかなかタバコがやめられないという方にもピッタリ!

この時期花粉症にお困りの方も愛用しているアイテムです。

是非この機会にご検討くださいませ。
2020/01/28
ENDOCA CBDチューインガムについて
ENDOCAのCBDチューインガムのご紹介をさせていただきます。

マスターズで歴史的なメジャー15勝目を飾ったタイガー・ウッズ選手。全盛期さながら落ち着きのある プレーをして見事に復活をしたことも記憶に新しいと思います。
そのウッズ選手がプレー中に“ガム”を噛んでいたことに気づいたゴルフファンも多かったのではないでしょうか。

最終日は、スタートからホールアウトまでずっとガムを噛み続けていました。
これまでもタイガー選手がガムを噛んでいたことはありますが、これほどまで絶え間なくというのは稀なケースです。

タイガー・ウッズ選手が噛んでいたガムの正体は!?

それは、CBDチューインガムです!!!
CBDの有用性は、リラックスやイライラした気持ちを正常に保つことに非常に最適なアイテムです。
ゴルフプレーヤーには重宝します。
今後多くのスポーツ選手がCBDガムを取り入れることは、間違いありません。

そんなCBDチューインガムを日本で売っているのは??
CBDホールセールだけです。

ちなみにミケルソン選手もプレー中にCBDオイルを口から摂取している行為が目撃されています。
もしかしたらヘンプメッズのRSHO-Xかも?なんて想像をしてしまいました(笑)
CBDチューインガムは、ゴルフをしている方や普段からアクティブに動きたい方におすすめです。

是非お取り扱いをご検討くださいませ。
2019/12/25
年末年始の営業について
平素は格別のご高配を賜りありがとうございます。

下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。

ご不便をお掛けいたしますが、ご了承のほど何卒よろしくお願いいたします。

■年末最終営業日 : 2014年12月27日(金) 18:00まで

■年始営業開始日 : 2015年01月06日(月) 10:00から

ご迷惑をおかけしますが、ご容赦くださいますようお願いいたします。
2019/12/03
CBD E-liquid Vapenaturaの優位性
当店で卸売りしているCBD E-liquidブランドのvapenaturaはヨーロッパで
https://cbdwholesale.jp/html/user_data/rogo/vapenatura2.png
2019/12/03
有名CBDブランド、Endocaの魅力
CBDwholesaleでは世界中より選りすぐりのCBDの製品、ブランドを取り扱っています。
その中の一つがEndocaです。

日本で最も取り扱いの多いCBDブランドとなったEndoca社ですが、世界的にもCBDのトップ企業の一つとして有名です。
もともと麻農家だった、ヴィンセント家に育ったEndocaの創始者Henry Vincentyはバイオテクノロジーに関する博士号を持っており、デンマークのコペンハーゲン大学での研究ののち、CBDの先駆者として活躍しました。

Endocaは土壌汚染レベルが低いことで知られるデンマークで麻の栽培をしています。
さらに、土壌テスト、麻自体のテスト、最終製品のテストをし、第三者機関の分析もバッチ単位で行い、各製品がオーガニックで合成成分を含まないことを保証しています。

一方でEndocaは、麻や親善医学、サスティナブルディベロプメントなど社会的意義のあるプロジェクトを支援するための非営利団体、Endoca Foundationを設立しています。

Endocaはまた、様々な慈善事業、団体に資金を提供しています。

Endocaは親しみやすく手ごろな価格をユーザーに提供するという目標を持っており、その結果、世界的で最も有名なCBDブランドになりました。

出遅れ気味だったアメリカでのマーケティングにおいても、アメリカ版「SASUKE」ともいうべき、「Tought Mudder」のオフィシャルスポンサーになったりなどし、知名度を上げてきています。

日本でも百貨店での展開の他にも積極的なプロモーションをされることが予想されます。
実際Endocaは当店が卸売りしている商品の中でも人気な商品にランクインするものが多数あります。

是非この機会にEndocaのCBDオイル、バームなどをお取り扱いのご検討ください。
2019/11/29
Vapeファンに人気のvapenaturaのCBD E-リキッドの新フレーバーが登場!
CBDwholesaleで卸売りしているvapenaturaの CBD E-リキッドの新フレーバーが登場しました。

フレーバー名は「フォレストフルーツ」

vapenaturaは天然・無添加にこだわったブランドでヨーロッパを中心に大変人気になっています。

vapeショップをはじめ、ECを運営されている店舗にも幅広くvapenaturaの商品を卸売りしておりますので、
ぜひご興味がある方はお問い合わせください。
2019/11/20
CBDwholesaleで取り扱っているhemptouchが期間限定でEstnation有楽町店で取扱中
世界中から品質の良いCBDを集めて卸売りしているCBDwholesaseの取り扱っているブランド、hemptouchの商品が只今Estnation有楽町店でお取り扱い中です。
店頭ではhemptouchのCBDオイルやCBDスキンケア用品などを扱っております。
店舗やネットショップで取り入れようか迷っていらっしゃるようでしたら、是非ご来場ください。

CBDwholesaleではhemptouchをお取り扱い頂く店舗様を広く大募集しております。

hemptouchはスロベニア発のCBDオイルのブランドで2018年に日本に上陸、現在はネット通販の他、Estnationやヨガショップ等様々な店舗でお取り扱い頂いております。

CBDwholesaleではhemptouchを卸売りしておりますので、是非お問い合わせください。
2019/11/15
CBD原料の卸売りについて
当店CBDwholesaleではCBDの原料の卸売りも行っております。
ご要望に応じて様々な形の原料をご提案できます。

また、CBDの原料を使ったOEM生産も国内、及び国外の提携先よりご案内することが可能です。

ご興味ございましたら、まずはお問い合わせをお願いします。
2019/11/06
CBD EリキッドのVapenatura取り扱い店舗絶賛募集中
ヨーロッパで人気のCBD Eリキッドブランド「Vapenatura」の取扱店舗を絶賛募集中です。

Vapenaturaは健康なVAPEをテーマにしたスロベニア発のブランドです。

天然の香料とCBDを混ぜたリキッドでMCTオイル等オイルは一切使わないリキッドになります。

結晶化しない、いやなにおいが残らない、健康的なCBD Eリキッドをお探しならぜひVapenaturaをお取り扱いください。


CBDwholesaseではVapenaturaのCBDリキッドの他CBDオイル等、沢山のCBD関連商品を卸売りしているサイトです。
2019/04/20
CBDwholesaleでの取り扱いブランドについて
CBDwholesaleでは世界中から選りすぐったブランドと商品の取り扱いを行っております。
取り扱いブランドはこちら

CBDオイル及び由来のサプリメント
・ENCODA(エンドカ)
・hemptouch(ヘンプタッチ)
・hempmeds(ヘンプメッズ)
・Dixie Botanicals(ディクシーボタニカルズ)

CBD含有E-リキッド
・VAPENATURA(ベイプナチュラ)
・Dixie Botanicals(ディクシーボタニカルズ)

CBDの化粧品
・ENCODA(エンドカ)
・hemptouch(ヘンプタッチ)
・hempmeds(ヘンプメッズ)

その他、原料としてのCBD(CBDのアイソレート、クリスタル)の販売も行っておりますのでご興味がある方はお問い合わせください。
2018/10/09
CBDは安全なのでしょうか?
一般に安全であるとされているCBDですが、大きな副作用がないかを発見するための研究がいまだに必要とされています。そのため、CBDが医療として世界中で合法化されるまで、臨床試験が必要とされています。GW製薬では臨床試験における暫定結果を公表し、「CBDの安全性については再確認され、重篤な有害事象や、プラセボに酷似した有害事象の全体的な頻度は見られなかった。最も見られた有害事象(患者の5%以上に起こったとされるもの)としては、下痢、むかつき、頭痛であった」と述べています。

2011年に出版された科学文献のレビュー誌『Current Drug Safety (現代の製薬の安全性)』において、ベルガマスキ氏が次のように論じています。「CBDに毒性はなく、生理的パラメータ(心拍数、血圧、体温など)にも消化管通過にも影響せず、精神的運動や精神的機能を変更することもない。高用量とされる一日1500㎎までのCBDであっても、人体には充分通用するとされている」

このようなエビデンスが背景にあり、2018年世界保健機関(WHO)やアンチドーピング機構(WADA)がCBD成分に限り、薬物指定から除外したことが実例としてあります。

※上記はカンナビジオールの一般的な性質を述べたもので、CBD製品の効能を示したものではありません。
2018/09/05
CBDって何でしょうか?
カンナビジオール(略称“CBD”)は、ヘンプに自然に存在している化学成分カンナビノイドの一種です。このCBDを始めとし、ヘンプは実に70~100種類ものカンナビノイド類を含有しています。カンナビノイドの中でも、とりわけ精神作用があるTHC(Δ9-テトラヒドロカンナビノール)などがよく知られています。

このTHCに続いて2番目に多いカンナビノイドがCBDであり、これには精神作用はありません。

カンナビノイド成分を摂取した時に体内で機能するのが、カンナビノイド・システムです。これは内因性カンナビノイドと言われる成分と、その受容体で構成される複雑なネットワークであり、身体の恒常性や機能の調整を行うために、絶えず活動しています。
このシステムが、気分や記憶、免疫系、痛みの伝達、炎症反応などを司っているのです。

今では数多くの研究機関がカンナビノイドを摂取したときに体内でどのようなメカニズムが働いているのかを検証しています。
まだまだ正確なメカニズムを知るには、膨大な研究を必要としますが、近い未来解明されるときがくるでしょう。
2018/09/01
サイトオープンいたしました!
CBD専門卸販売サイトオープン!

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